教え育む”教育”ではなく、
共に育む”共育”

IKJ共感コミュニティーについて

株式会社もといは「教育」を軸に、
より良い日本社会づくりへ貢献していきます。

若者の可能性は無限大

IKJ共感コミュニティーは、
若者たちの可能性を存分に引き出すコミュニティー。
将来を真剣に考えている、成長意欲と熱意ある若者たちが、
多くの経営者との関わり合いを通じ、新しい自分へと成長していく。
様々な価値観をもった本気の大人と関わることで、
学生たちの可能性がどんどん引き出されていく。

もといについて

株式会社もといは、「これから社会へ出る若者こそ国の最重要資産である」という考えのもと、教育の理想を追求してきました。1人でも多くの人財を社会に輩出するべく、日々学生たちと向き合っています。私たちはこれからも「教育」を通じて日本社会へ貢献していきます。

IKJ共感
コミュニティー

「地域の子供はその地域の大人たちが育てる」田舎の文化、古き良き日本の文化を取り戻したい。このコミュニティーは、心豊かで心熱き人財を育もうという私たちの教育への想いに共感した大人たちと、成長意欲ある学生たちがとことん関われるコミュニティーです。

学生向け
特別セミナー

就活はゴールではなくスタート。内定のその先に待っている社会人生活を充実感あふれるものにしてこそ、良い人生と呼べるのではないか。社会人生活のスタートを良いより状態で迎えるためのポイントを伝授します。意欲ある若者、熱意ある若者のために開催している、特別セミナーです。

もといとSDGs
「教育」「地方創生」「中小企業の発展」

2030年までに達成すべきと定められた世界共通の国際目標、SDGsの達成に向けて株式会社もといも貢献します。
教育事業を中心に様々な活動をしています。

IKJ共感コミュニティー

『夢ある若者』×『夢ある経営者』

詳しくはコチラ

IKJ共感コミュニティー

意欲ある若者は国の宝。大学教育、家庭教育が崩れてきているいま、我々の教育に共感してくれた経営者とともに、想いある若者を育ていくべくコミュニティを発足しました。夢ある若者と夢ある経営者が年間を通じて関われるコミュニティー。

一生懸命塾

「本音で語り合える仲間ができた」
「家族以上に家族のような空間」
「部活以上に熱くなれる環境」

一生懸命塾WEBサイト

令和時代を生き抜く確かな実力を

IKJ共感コミュニティーで何よりも重視しているのが「実学」。とにかく実践あるのみ!
活動を通じて自分のできること・できないことを認識する。長所を伸ばし、短所を直していくコミュニティー。
成功・失敗の繰り返し。インプットとアウトプットの繰り返し。悩んだ時こそ経営者の言葉が響く。
コミュニティーの活動を通して、組織の中で活きる本当の自分の実力をつけていく。

レッスン

成長のために必要なポイントをレッスンで!
頭をスッキリさせる100種以上のレッスン。熱意と誠意をもって1人1人と向き合う講師陣。壁にぶつかった時にこそインプットの絶好のチャンス。レッスンは毎日開講しているので、忙しい部活生、大学院生でも受けやすいプログラム!

研修イベント

ただの座学では実力はついていかない。
コミュニティーに所属している学生たちで学生団体を組織し、
NPO法人、様々な企業と協力しながら実践活動を行います。
成功体験、失敗体験を通じて自分の実力をつけていく。

スポーツ大会

スポーツを通じて教育を。好きも嫌いも、得意も苦手も関係なし。
一生懸命に取り組むから、勝っても負けても学びになる。チームスポーツを通じて、組織において大事なことが何かに気づく。
また、出場選手以上に白熱する応援も特徴的。心の奥に眠っていた熱さ、仲間を想う帰属意識を取り戻す。

経営者語ろう会

経営者が若者に伝えたいことを様々なテーマで語ってくれます。
“就活”という観点ではなく、“教育”という観点で関わっていけるので、学生と経営者の距離がとにかく近い。
社長から社会で必要なこと、人生で大切なことを吸収していく。

ディスカッション大会

正解のない1つのテーマに対して、100人以上のメンバーでとことんディスカッション。経営者の方々とも意見をぶつけ合える貴重な時間。自分の考え方が当たり前でないことを知り、言葉の定義、人生哲学が形成されていく。

復興支援イベント

若者の元気さ明るさで福島に元気を届けよう!
東京の様々な地点で募金活動を行い、学生たちがイベント資金を集めています。そして毎年1回、福島県いわき市にて心の復興支援イベント「ふぇすてばる絆&絆&絆」を開催。企画から当日の運営まで、NPO法人と連携しながら準備を進めます。活動を通して、社会貢献はもちろん、学生たちの成長へも繋がっていく。

塾生の声

  • 宮﨑智之 (東海大学3年)

    なんとなく時間が過ぎる毎日。これが僕の1年8カ月の大学生活でした。しかし、一生懸命塾には、自分の夢を追いかけ毎日精一杯に頑張っている姿を見せてくれる先輩がたくさんいました。その影響を受け、私も目標ができました。その目標に向かって努力し成長を...

  • 加藤颯人 (東京電機大学4年)

    人前で話せないあがり症。人の目を見て話せない。会話が続かない。そんな自分でした。大学3年生で就活が迫るなか、このままで社会に出て通用するのか?と想っていたときにこの環境に出会いました。一生懸命塾のレッスン・イベントを通じて、堂々とプレゼンを...

  • 山﨑春奈 (慶應大学4年)

    私はこれまで、親や先生、大人たちに用意されたレールから外れないように行動するタイプの学生で、いわゆる真面目な良い子と親からも先生からも評価されて学生生活を送ってきました。しかし、いざ就活や社会を目の前にした時、自分で何も決断できない、意志の...

  • 仲里征 (慶應大学3年)

    これまでは就職活動で企業を見る要素といえば、年収やネームバリューなど表面なことしかありませんでした。しかしこの塾に出会い、様々な活動を通じていく中で、『誰と働くか』という自分の就活の軸が出来ました。一生懸命に夢を追いかける仲間や、志を語る経...

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