成長の証明
塾生の声
大きく変われる何かが必ずある。
大学教育だけでは足りない、人間としての根本の中身を鍛えていくことが大事だというところに共感しました。
部活、バイト、筋トレ、趣味、色々やったけど社会に出る自信はなかった。。。でもここで頑張れば社会で活躍できる自分になれると思い入塾しました。
世代を超えた社会人との夢と浪漫を語るイベントが沢山。
イベントを通して、こんな大人になりたい!という人に出会えました!
言い訳ばかりだったあの頃の自分から、「なんでも一生懸命にやる!!」という自分に。
まずはつべこべ言わずにやってみる!という姿勢で色々なことにチャレンジしていくようになりました。
無限に挑戦する機会があり、自分次第で何でも挑戦させてもらえること。
その挑戦に対して、社会人からその場でFBをいただけるので学生感覚から社会人感覚になれるのがIKJにしかない魅力だと思います!
一生懸命な人がバカを見ない環境。
ありのままの自分になれた!
国づくりのための人づくりという理念です!理念が綺麗事ではないと知って入ろうと思いました。
人の想いが重なって感情を揺さぶられる瞬間がたくさんあるのが、IKJのイベントです。
仲間と全力で頑張った先にある、感動や充足感を感じられます!
何事もどこか冷めた目で見ていた自分がいたけど、感情が入るようになりました!
人の凄さを素直に認められて、自分のことを好きになれました。
全身全霊で僕たちのために時間を注いでくれる社会人がいることです。
感謝心や愛を感じ、人として大切にすべきことに気づけました。
信じられないほどの青春!
気を追わずにまずはやってみてほしいです!意識高い系でしか入れないのでは?と思っていました。
IKJはそんなことはなくありのままの自分を受け入れてくれる環境です
一生の仲間と言葉ができた。
社員さんからチラシをもらって!
その時、将来や就活に対して漠然と不安を抱えていたところ、ここならなんか変えられるかもと思いました。
もともとこの環境に所属していた姉からの紹介で入りました。
私は「心ある、心豊かな、真金の如き強い若者」を育成するという想いに共感しています。
社会人に必要なのはスキルや能力だけではなく、人間性。元気に明るく、感謝心と志を持って何事にも取り組める人になりたいと思い入会しました!
どれも熱いイベントばかりです!
IKJの先輩方やOBOG、社員の皆さんの一生懸命な熱い姿を目の前にし、一生懸命ってこんなにかっこいいものなのだと心を大きく動かされたことは今でも忘れません。
何事も前向きに挑戦することができるようになりました。
周りの目やネガティヴを気にせず自分がどうありたいか、目標に向かって進む軸が芽生えました。
たくさん挑戦できる環境があることと一緒に頑張る最高の仲間、それを見届けてくださる社員さんがいることです。
挑戦が認められる場所、それが必ず成長につながるそんな環境に感謝しています。
なりたい自分になれる場所
卒業生の活躍
社会で活躍する卒業生をご紹介
世界のタイヤメーカーから 中小企業への転身
大学3年生の3月に入会し、その後、地元の静岡大学大学院へ進学。研究に打ち込みながら、2年間、週末は静岡と東京を往復する生活を続けました。多忙な日々の中でも、自己成長への情熱を絶やすことなく学び続けた経験は、その後の人生の礎となっています。
社会人となり大手タイヤメーカーに就職後は、新入社員の中でトップクラスの技術力と人間性を評価され、早期に重要なポジションを任されるまでに成長。しかし「本当に日本社会に貢献できる仕事がしたい」という想いから、水処理分野の企業へ転職を決意。現在は義父が経営するIT企業の事業継承に向けて、新たなチャレンジを続けています。
「できない理由ではなく、どうすればできるかを考える」という思考習慣です。課題に直面したとき、言い訳を探すのではなく、解決策を見つけることに集中する。IKJでの活動を通じて、この姿勢が自然と身につきました。社会人12年目の今も、この考え方が私の行動指針となっています。困難な場面でも諦めずに挑戦し続けられるのは、IKJで学んだ前向きな思考法があるからこそ。その教育に、今も深く感謝しています。
「日本社会をより良くしたい」「社会の発展に貢献したい」
——そんな想いを大切にできるのは、卒業後もIKJとの繋がりを持ち続け、自分の価値観を見つめ直す機会があったからだと感じています。
中小企業から大手企業の技術者へ
大学1年次にIKJに入会。「今の自分があるのはIKJでの学びがあったから」と、その教育の価値を自ら体現し続けています。
新卒で外資系映像配信企業に入社後、大手メーカーとの共同開発プロジェクトに参画。その高い技術力と人間性が評価され、ヘッドハンティングを経て転職。現在は全世界への動画配信を支える技術開発の責任者として、第一線で活躍しています。
良いタイミングで様々なチャンスをいただけたと感じています。自分に特別な才能があるとは思いませんが、目の前の課題に誠実に取り組む姿勢を評価していただけることが多かったように思います。こうした仕事への向き合い方の基本は、すべてIKJで培ったものです。
「始めたことは最後までやり切る」
——IKJでの活動を通じて、この姿勢が自分の強みだと気づくことができました。諦めずに取り組み続ける力は、社会人となった今も私を支える大切な財産となっています。
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