IKJ共感コミュニティー

ーIKJ empathy communityー

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田舎の教育を東京へ

「その地域の若者はその地域の大人たちが育てる」そんな田舎の教育の形を東京でも実現したい。多くの大人たちとの関わりの中で子供たちは自然と人間力を培っていくもの。
「国を想える、他人を想える、心豊かな若者を育てたい」という私たちの教育に共感して下さる経営者の方々と共に、学生たちを教育する。若者を想う経営者と熱意ある学生がとことん関われるコミュニティー。スローガンは「夢ある若者を夢ある経営者へ」。このコミュニティーを拡大し、日本の教育のあるべき姿を取り戻したい。

学生と経営者の大ディスカッション大会

経営者と語ろう会

ざっくばらんに繰り広げられる経営者の語ろう会。学生たちの悩み相談から、社長の夢の話まで、語りの内容は多岐にわたる。参加した学生からは「まるで人生の親みたい」という感想がでてくるように、経営者と学生の距離の近さが特徴的。社長の生い立ち、創業の苦労話、時には社長のプライベートも語って下さる社長たち。社長の生き様に触れることで、学生たちは成長のきっかけを得る。年間通じて関わり合う中で、相思相愛の採用につながることも。

国の未来を担うのは若者。今の若者たちを見て、日本の明るい未来が想像できるだろうか?時代の変化と共に活気を失っていく若者。かつて学生運動を起こすほどの活力をもっていた若者たちは、今では国に対して無気力・無関心になってしまっていないだろうか。誰もが夢を持ち、夢に向かって一生懸命になっていた若侍たちは、日本から姿を消した。
だからこそ、若者が若者らしくなれる環境を作りたい。夢・希望を持って熱い仲間と切磋琢磨できる環境を作りたい。若者が純粋に一生懸命になれる環境を作りたい。若者たちのユートピアを作るべく立ち上げたのが株式会社もとい。そして一生懸命塾です。一生懸命塾開校から10年目、今では教育に共感して下さる経営者の方々と共に学生の教育をしてく新たな“コミュニティー”へと姿を変えた。
我々は令和の松下村塾となるべく、本気でこの共感コミュニティーから社会を担う人財を輩出しようと日々教育を行っています。

共感コミュニティー所属学生の声