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世の中の社長を広めようプロジェクト

「世の中の社長をつなぐプロジェクト!」
え!?こんな熱い社長いたの!?
え!?こんなに自分の会社に誇りをもっている社長いたの!?
え!?こんなに先を考えている社長いたの!?
社長と若者の心をつなぐ~絆&絆&絆プロジェクト発足!

「夢がない、、」そんな若者が多いです。
「夢がなければ、、夢を手伝いたいと思える社長を見つけろ!」
そうやっていつも若者に伝えています。

「安定している会社に入りたい、、」そんな若者が多いです。
「安定している環境を探すよりも、自分を冷静に保つ人間力を身に付けろ!」
そうやっていつも若者に伝えています。

今の就活の在り方を大学生から変えていく。
“企業探し“でもない、”やりたい事探し“でもない、これからの就活は社長探し!!

何をやりたいかも大事だが、誰と働くかはもっと大事。
大学生が、会員企業から別の経営者を紹介したもらい現場見学とインタビュー!
そしてSNSに投稿。世の中の大学生に企業をアピール♪

インタビューを受けた社長は、また次の社長を紹介する!
「テレフォンショッピング」をモチーフにしたやり方で経営者の輪を広げます♪

「~若者と職人の心をつなぐ~共生プロジェクト!」
大学生がECサイトを開設!世の中の熱き伝統工芸職人を取材!
生き様を世の中に発信!

株式会社もといの社員が、とある茨城のひな人形の会社に訪問した事がきっかけでこのプロジェクトは始動しました。
その方は社長業をされながら職人をやられている方でした。
伝統工芸品の奥深さ、、
職人のものづくりに対する情熱、、
そして日本人が学ぶべき感性がここにはありました。
就職活動をしていては決して出会う事のない職人。
しかし、そんな職人さんたちにも課題は沢山ありました。
二足の草鞋で仕事をされている傍ら、
「SNSで認知したいけど、、時間がない、、、」
「後継者不足で周りの職人さんたちは廃業している人もいる、、」
「我々の商品は想いしかない。想いに共感をしてくれて、購入に繋がる。機能性や効率性ではなく、それぞれの職人さんが持ち合わしているものづくりに対しての誇りを世の中に知ってもらいたい。」

そんな言葉を聴いた時に、このプロジェクト発足に至りました。
大学生はSNSの活用方法を知っている
職人は長年伝統を受け継いできた熱き想いがある

商品を打ち出しているウェブサイトは沢山ある。
でも職人の生き様を世の中に、しかも大学生が打ち出している所はどこにもない!
「日本を取り戻そう」
自然と共に生きている伝統工芸。
最終的に商品は土にかえるように作られている。
その考え方が日本人の原点。

大学生が職人さんにインタビューをして、SNSで生き様を発信!
その名も「共生プロジェクト」

このプロジェクトに参画して下さった伝統工芸業者さんのお言葉
「職人は自分の仕事に誇りを持って取り組んでいるのですが、どことなく時代に取り残されているような、、、そんな疎外感みたいな寂しさを抱えているのも事実です。例に漏れず、私自身もそうです。
そんな中、興味を持っていただき、情熱を持って耳を傾けていただけることは、作り手にとっては何にも変え難いことです。そして自信を取り戻し、明日へのパワーになります!」

世の中を変えるのはいつの時代も若者の力!
取材させて頂いている大学生も日々感性が磨かれます!