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「アウトドア事業部」

―フィッシング部門
「日本の食文化を若者から!久留和漁港活性化プロジェクト!自然と触れる事で若者の感性を取り戻し、団生活を通じて人間力を育む!初の“釣り研修プログラム”を企画♪」

きっかけは、、IKJ共感コミュニティ会員企業のA社長のひょんな一言から、、
「うちの家の近くの漁港があまり盛り上がってないんだよな~。何かここの若者と一緒に出来ないかな~~」





これだ!!!

大学生の成長にもつながり、
地域活性化にもなり、
自然から与えられる食に感謝が芽生える、
三方よしの商いを「大学生&社長」で立ち上げることに。
その名も「アウトドア事業部」

大学生の柔らかい発想を活かし、、
社長の経験を活かし、、
「大学生&企業の経営者」というお互い普段関わりが多くないメンバー達で事業を興した時にどんな化学反応が起きるのか!?という発想から生まれた事業部の一つ。
大学生と経営者が大学生のために、別荘と漁船を活用した1泊2日の研修プログラムを企画♪

場所は逗子!久留和漁港!
研修参加者は久留和漁港で釣りを体験するだけで終わらない。
釣った魚を別荘に持ち帰り、
普段捌く事のない魚を自分達で捌き、
限られた時間の中で料理をする。
誰が一番動くのか?
誰が一番仕事を作るのか?
誰が一番貢献するか?
短時間ではありますが、集団生活をすることによって、彼らが組織に入り会社で仕事にするようになった時、どんな仕事のやり方をするのか。
その素性が出るのがこの1泊2日の釣り研修プログラム。

「〇〇さんが自ら行動をして仕事を取っていっていた。自分は振られた仕事しかできなかった。」
「改めて普段あまり食べなくなった魚の美味しさを感じた」
「改めて料理をしてみて自分は家で家族のために何もしてきてなかったなと感じた」

1泊2日で気付きの連続♪
今後は企業研修の一つとして世の中に広めていくのと
地方のメディアにアプローチをかけて当事業をアピール
引き続き大学生に研修プログラムに参加してもらい、若者の育成を促進

していきます!

―アウトドア部門「総勢30名!奥多摩でサバイバルゲーム研修!」
人間は不便を感じた時に個性を出し切る。
物がありふれた時代から、物が不足した時代へワープ!?
東京の大都会から、、、大自然あふれる奥多摩へ!
「ライターを使わない火の起こし方は?」
「起こした火を継続させるには何が必要?」
「真冬にテントを張った時に何が心配?」

いつもは家で一ひねりすれば火がつくが、奥多摩ではそうはいかない!
10名で1チームを組み、組織でサバイバルキャンプを開催!
限られた環境下で食糧をどう調達するか?
何を作るか?
発想力、体力、企画力、さらには組織力。
すべての力が問われる研修!
1日お風呂も入らず、、テントに泊まって、、その次は山に登る。
自分の疲労が限界に来た時、、
誰がネガティブな発言をするのか?弱音を吐くのか!?
それとも疲れている人間を元気づけるのか!?
これもその一人一人の人柄。
そんなものを自然の中で引き出す研修がこちら!?